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09/21/2007    マラソン。
寒い時期の撮影から、秋に放送!なんて言ってましたが、とうとうその季節がきましたね
早いのか…やっとなのか…
なんにせよ、目まぐるしく過ぎていきましたねー

感想というか、思ったこと書こうかな?
少恩のときもなにやら書いてるみたいだしね

自閉症…というか、障害を持つ方にお会いしたことがないのでアレなんですけど。
ドラマを見てて、思ったのが「存在がない」でした
…これだけ書くと批判っぽいな;;
勿論そうでなくて;;

やっぱり、普通…ここはあえて普通と書きますが、そんな人たちのほうが主張が強くて、はじめ彰太郎くんの存在感がなかったように感じました
というか、二宮さん
ドラマやってるときは、彼だけ一度も「二宮和也」としてみたことがないんですけども;
今回も例に漏れず、彰太郎くんだったわけなんだけども
とにかく、前半は存在感が薄く感じるというのにびっくりでした
存在感っていうか…なんなの;
彼は居るだけ、
そんな感じで…
あーー言葉でうまく表せない;
けれど、
途中から彰太郎くんのマラソンが始まってから、恐ろしいほど主張してくる彼がいました。
人の言うことを聞いて過ごす彼の、言うことを聞かない、ではなく自分自身の「走る」という強い主張…
そこから観てるぶんにもがらっと変わったかなぁ…

----なんだこの文章(笑)

なにが言いたかったっていうと何も障害抱えてない人間というのはそこに居るだけで主張しているんだけどもああやって何か抱えている人はそれを伝えることがうまくできないからどうしてもそこらへんは負けて弱くなってしまうんだけれども実際はそうじゃなくて何も変わらない同じいやそれ以上に強い心と主張ができるんだよと信念は曲げずに貫けるんだとそれを自分自身で伝えることこそが難しいんだよと逆に弱いのはわたしたちのほうなんだと
そしてそれを演じ伝えてくれる彼は本当に。

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