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FM大阪「MUSIC COASTER Monday」大野さんゲストレポ・2

です。

よかったら、どうぞ。

ミユキ:うんー、まぁほんとにねー、映画自体、映画全体からでsねー、もう昭和のニオイといいますかー、
大野:はい。
ミユキ:レトロなイメージがスクリーンからもうたっぷり、伝わってくるんですけれどもー、
大野:はい、
ミユキ:こういう場所ってまだ残ってたんですね、
大野:ありますよね、
ミユキ:ねー、なんかそれにもちょっと、
大野:はい、
ミユキ:なかなか普段、目にすることがあまりないのでー、
大野:ええ、
ミユキ:ああ、こんなところあるんだー、
大野:いや、うちの近くいっぱいありますよ、
ミユキ:あっ、ほんとですかー?
大野:ええ、あのー、アパート、古いアパート、
ミユキ:はいはい、はい
大野:うぅん、いっぱいありますよ。
ミユキ:すっっ・・・ごい、懐かしい感じがー、
大野:友達がもう、そういうアパート住んでますから
ミユキ:あっ、そうなんですねー。
大野:んふふっ・・・ふ(笑)
ミユキ:まぁでも今回昭和38年ということではー、勿論、大野さん生まれてらっしゃらない、
大野:はっい
ミユキ:時代じゃないですかー。なにかね?こう誰かにアドバイス貰ったりとかー、
大野:ああー
ミユキ:あったんですか?なんかちょっと調べてみたり・・・
大野:いやっ、でも、あーでも凄い最初に資料がいっぱいあってぇ、
ミユキ:うんうんうん、
大野:まぁ物価の違い、とかー・・・
ミユキ:うーん、
大野:いろいろ、その時代に何があったかっていうのを詳しく書いてあるしりょ、資料を読んで、
まぁでもそこで結構、昭和38年って全く知らなかったんで、だからぁ・・・
ミユキ:うーん、
大野:だからそこで結構資料読んだだけで、けっこう学びましたね。
ミユキ:うーん。なので、そのお父さんお母さん世代の方が見ていただくと、あ、懐かしいなっていう気持ち
大野:はぁい、
ミユキ:かもしれないんですがー、多分聴いて下さってるリスナーの皆さんが見ると、逆に、新しい世界・・・って感じていただけるんじゃないかと・・・
大野:――っ、そうですねぇ、
ミユキ:ねぇ、
大野:うん、
ミユキ:そういう見方も出来るんじゃないかと、思います
大野:はい
ミユキ:で、あのー今回ですねー、この映画を見させていただいてー、私が1番思ったのがー、
大野:はい、
ミユキ:まぁ、学生時代に戻りたいなぁーっていう気持ちだったんですよね
大野:ああー
ミユキ:ね?やっぱりこうー今も話しにあったんですけど、仕事をすると、なかなか自由に休みが取れなくって、
大野:みんなっ、そうですよ
ミユキ:ねぇ?好きなこともなかなか妥協して過ごしていくっていう、
大野:はい
ミユキ:のが出来ないと、思うんですよね?
大野:はぁい、
ミユキ:まぁあの学生時代とかー、何気なく夢を語ってきたときってぇ、あとになってみるといちばんっ、キラキラしてた、時間
大野:た、たのしいですよね、ん、
ミユキ:なのかなって、うーん。
人生の中でそういう時間だったりすると思うんですが、こう普段ですね、嵐のメンバー同士で、
大野:はい、
ミユキ:今回の映画みたいにー、例えば、夢について語り合ったりとかー、お仕事であったりとかー、こうなんかいろいろ、
大野:最近っ・・・、や、
ミユキ:やってみたりとかあるんですか、
大野:でっ、最近はでもー。まぁみんな個々に、仕事してるから、
ミユキ:ねぇ、いろんな活動されてますね、
大野:まぁあんまり、んんーと、5人が会うことってあんまりないんですけどー、
ミユキ:はいはいはい、
大野:まぁ、やっぱ、普通に、(笑)くっだらない会話が多いですね、いちばん、(苦笑)、んふふっ(笑)
ミユキ:でもあのほんとにー、ライブとかね?テレビとか、
大野:ええ、
ミユキ:いろいろ見させていただいててもー、多分っ、もう皆さん仲いいんだろうなぁっていうのは凄く伝わってくるんですけど、
大野:そうなんすよ、
ミユキ:うーん、
大野:気持ち悪いぐらいなんですよね、
ミユキ:ふふふっ(笑)はははは!
大野:んふふっ、
ミユキ:オトコ、5人ー
大野:5人ー、どんだけ仲良いんだ、みたいなとこあるんですよねぇ、
ミユキ:(笑)いやいやでもー、それぞれのね?キャラクターもまぁ違うじゃないですかー
大野:はい、
ミユキ:勿論映画の中でも違うんですけどー、だからなんかー、逆に、仲良くなれるのかな?って思ったりもするんですけどね?
大野:ああ、でもね、さいしょっからもうー、デビュー当時から仲いいから・・・まぁ、あんま変わってないっすよ、雰囲気が、
ミユキ:いっ、いいですねぇ、同性でそんだけ仲良いっていうのは・・・
大野:ええ、
ミユキ:ねぇ?、なかなかーないですよ、仕事してたら
大野:なか・・・殴り合いのケンカっていったらね、ないですね、
ミユキ:あっ
大野:絶対・・・(噴出して笑ってます)
ミユキ:いっかいも今までにもないしー、
大野:なぁい、ですねー。なんかよくそういう会話を5人で、話したりしますね
ミユキ:えっ、ええー・・・!
大野:うちら仲いいねぇ、(笑)とか言ったりして・・・てへへっ(笑
ミユキ:ははは!自分達でもう認め合ってるんですね、
大野:そう、
ミユキ:仲いい、っていうことをー(笑)
大野:殴り合いなんて誰がやり始めたら、多分笑っちゃうよねー、みたいな・・・へへへっ(笑)
ミユキ:なるほどぉー(笑)、まぁほんとにね、仲がいいという感じも伝わってくるんですけれども、
まぁほんとにー、5人それぞれ最近はいろんなところで活躍されてましてー、
大野:はい、
ミユキ:犬童一心監督もですねー、インタビューで、嵐の5人がですね、俳優として物凄くいいということを、
大野:ほぅ、
ミユキ:この映画で世の中に知らしめたい、と。インタビューでね?
大野:ほお、
ミユキ:おっしゃっていたということなんですけれどもー、
大野:・・・凄い、
ミユキ:これって最高に嬉しい褒め言葉じゃ、ないですか?
大野:・・・そうですねぇ・・・
ミユキー:うーん、
大野:・・・うん、けっこうだから最初っからずっと、お、監督は、もう撮影中ずっと、笑ってるんですよねぇ、(笑)
ミユキ:ふふ
大野:ふふっ(笑
ミユキ:だってあの実際にライブに行かれてー、あーこの5人と、「黄色い涙」一緒にやりたいって、思わはったんですよねぇ、
大野:そそ、らしいですねぇ、後から僕聞いたんですけど、
ミユキ:ねぇ?
大野:で、もう既にそういう気持ちなってたんだぁ、(笑)みたいな
ミユキ:だからもう自分もメンバーじゃないのにもう6人目のメンバーぐらいの!(笑)
大野:そう、なんか、
ミユキ:気持ちだったのかもしれないですね。
大野:「入りたい」とか言ってましたからね、
ミユキ:はははっ!―――そうなんですね?そんなコラボレーションも見たい気もしますけれどもぉー、
大野:はい、
ミユキ:楽しい時間というのは、あっという間に過ぎてしまうものでー、
大野:はい、
ミユキ:残念ながら、そろそろ、お別れの時間となってしまいましたー、
大野:はいっ、
ミユキ:今日はほんっとにね、楽しい時間たくさんいただいたの・・・ですが、
大野:はい、
ミユキ:最後にですね、リスナーの皆さんに、メッセージを、いただいても、宜しいでしょうか。
大野:はいっ、
まぁでも今回映画、ま、今までと全然嵐5人で、やる映画ですけどー、今回全くやっぱ、しーっ(息吸って)嵐がやっぱ、(笑)昭和38年に、いくっていうだけでもー、おもしろいと思うんでー、まぁ服装も全然違うしー、まぁその中で、夢を追っかける、嵐、っていうのは凄いおもしろいと思うんで、ぜひとも、ええ、映画館に足を、運んでくださぁいっ
ミユキ:と、いうことでほんとに新しい嵐の魅力が見つけていただけると思います。この映画、「黄色い涙」はいよいよ今週末から、梅田ガーデンシネマ、他で公開になります、
大野:はいーっ、
ミユキ:皆さんも是非、劇場の大きなスクリーンで御覧になっていただきたいと思いますっ、FM大阪「MUSIC COASTER Monday」今夜は、今週末から公開になる映画、「黄色い涙」に主演されています、嵐の大野智さんに、お話をお伺いしました!
また、遊びにきてくださいね、
大野:はいーっ、
ミユキ:ありがとうございましたー
大野:ありがとうございましたぁーっ、


ちなにこの後ミユキさんは、大野さんのことを
「いい意味で変わらない、とても素直な方という印象を受けました」
とおっしゃって下さいました。

以上っ、
、寝ます(苦笑)
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