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10/19/2006    君の名は
まだ心臓の高鳴りが止みません


本日購入のピクトアップ
普段、地元の本屋にはこの雑誌ないのに、今日だけはありました
ニノだからかな?と嬉しく
けれど既に最後の一冊;
同じく嵐人はニノだというので併せて購入
休憩時間に、テレガイだけ見ていつも通りのニノにかわいいな~なんてにこにこ
そして今、明日じっくり読もうと思ってたんですがやっぱり気になってピクトアップをめくって見ました

気づいたら、特集全部読み終わってて
今に至る、と

大野さんは「見えやすい」んだけど(わかりやすいに非ず)
ニノは「見えにくい」んです
だから、こういう彼の本心を垣間見るような雑誌の一言一言っていつもとても大切で
毎回、必死で読むんですね
一言ひとことを、一字一字丁寧に
そうすると、少しだけ「見えて」くるんです
そしたら、理解してすっきりするんじゃなくてなんていうのかなぁ
自分自身にも「気づく」っていうのかな
そんな現象が起こるわけでして
そうでないときも勿論あるんですけど
今回は特にそれを感じたな
他者から見た、「二宮和也」っていうのがわかってよかったな
雑誌だからって、褒めりゃいいってものじゃないわけじゃないですか
けれどニノに対する言葉はいつでも絶賛されている
褒めるというよりは、惹きこまれている
まぁ私もそんな一人なんですけど
そんな業界の人でもなんでもないわけですけども(笑)

文中でも触れられてますが、将来是非何か演出なり監督なりやって欲しい
彼が見る世界には何があるんだろう?
私はそれが凄く、気になります
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