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09/12/2006    幕末蛮風
祝!プーシリーズ第三弾!
ってことで、久々に勝手にバンプー台本つくり再開してみます
なんのこっちゃの方は、よかったらカテゴリのバンプーのところhttp://doubles.blog20.fc2.com/blog-category-12.html読んでください

今回は凄く短いですけど・・・場面変えてまた書き出していこうと思います
いまだに覚えてるのは、やっぱり作品が素晴らしいからだな・・・

近藤:貴様、この新撰組の根城へ何の用だ!
桂 :二宮翔潤という名に覚えがあるだろう!
土方:二宮?
山南:翔潤?
近藤:相葉ちゃんは?
土方:何者だ、その二宮翔潤という男は
近藤:だから相葉ちゃんは?
土方:しつこい!!
桂 :・・・・・二宮様は勤皇の志を持ったお方で、私の許婚だ
数日前から行方がわからず、戻らぬときは沖田に斬られたと思えと言い残し、私の前から消えたのだ
今になっても戻らぬということは、すなわちその男が切り捨てたということ!
近藤:総司ー、覚えてるか?
(酔いでふらふらしつつも首を振る総司)
山南:(持っていた本をぱらぱらめくりつつ首をひねっている)おかしいなぁ・・・相葉ちゃんなんて名前、最近斬った奴の中にはいないんだけど・・・
桂:いちいち書いているのか?!
山南:勿論。当たり前だよ。我々に命をくれる尊い犠牲だからね。毎年ちゃんと供養もしている
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