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08/17/2006    ARASHIC福井2部~MCレポ
今日は宮城コンでしたが…
福井の2部MCレポになります。
相葉さん・大野さんの発言が男前っ

興味ある方は読んでやって下さいっ

以下ネタバレです

福井2部~MC

「でもさーにのちゃん。こういうことないんじゃないの?」
「そうだね?いまだかつていないよ。ドームで2回やる人なんて。だって、長淵剛も1回でしょ?」
「kinkiさんもだよね」
「あーkinkiね。間違いないね」
「ねぇ、福井といえばなんだと思う?」
「あなたさっきカニだって言ってたじゃないですか」
1部レポで書き忘れましたが、相葉さんが福井といえばカニだ!って言ってまして…
「違うの、それもだけど。さっき新しい情報を仕入れたんですよ」
「何?」
「世界の80%のメガネの縁を作ってるの、福井は!」
メンバー「おお!」
「実際、メガネの人も多いらしいですよ」
「って聞いてたのに、さっきReady To Fly歌ってるときスタッフが「あのーすみません、やっぱ日本の80%でした…」って言ってきてテンション下がったもんね笑」
「いやでもまぁ、凄いですよ」
「じゃあ潤くんの赤いやつは福井かもってこと?」
「いやわかんないけど」
「きっとそうだよ~」
「じゃあ松潤のメガネとサングラスは福井ってことだね」
「なんか福井大臣みたい」

「最近個人の仕事ばっかで、5人なかなか会わなかったね」←福岡から4日ほどしかたってないような…ステキ発言ですわ
「ああ」
「・・…何その半笑い」
「え?笑 はいはい」
「なんかすっげーむかついた。
休みあった人もいたよね?」

「俺休んでないよ」
「俺さぁ、この間まごまご嵐の…まごまご嵐って番組があるんですけど、長野県に行ったんですよ。番組の罰ゲームで。にのちゃんと一緒に」
「信じられる?!」
「にのちゃんには付き添いみたいな形で来てもらったんだよね」
「じゃあなんで俺が行ったのかってこと。あれねー…なかったら休みだった」
「俺多分休みだったよ」
「ほら!あーきちゃったね」
ここで会場から「お疲れ様!」の声
「ね?こっちの台詞だから」

「この前さぁ、スタッフがインターネットでメンバーのWikipediaを印刷して持ってきてくれたんですよ」
「あのプロフィールはないな」
「あなた凄い汗ですね?!」
翔くんの汗を見て驚くニノ。ところが、隣の相葉さんも凄い汗
お互いの腕の汗を手に取って、振り合う翔君と相葉さん
「何がやりたいんですか?」
「笑」
「そこでね、うちの相葉くんは凄いわけですよ。2ヶ国語話せるんですけど…
はい、相葉君。最近覚えた言語はなんですか」

「…トラ語」
「トラ語って書いてあるんですよ」
「何それ、ほんとに喋れんの?」
「番組でね、教えてもらったの。うさんくさい飼育員に」
そして実践することに。
「じゃあトラ役やってよ」
「え?!」
ニノを指名する相葉さん。ニノはいやいや言いつつ、床にぺたんと座ります
「まず…目をあわせることから始めます」
じっとニノの目を見つめる相葉さん
「なんでそんな上目線なんだよ!確実に負けるだろ!」
「徐々に近づいていって…」
腰をおろし、ニノのこめかみあたりに手を持ってく相葉さん
「なんか怖ぇ!!」
「そして…「くすくすくすくす!」」
頭を触られて、すぐさま避ける二宮さん23歳 笑
うーん、大阪でもそうだったけどニノは相葉さんだと異様に照れるよね
「今のなんて言ったの」
「くちゅくちゅで、こんにちはってこと。でも訛っちゃうんだよね」
「ねぇ、相葉君で言うと、最大のライバルがカンガルーなんでしょ?」
「ハッチ?」
「ひゃひゃひゃひゃ笑」
動物の話で、相葉さんはチーターと追いかけっこしたことがある、と
「チーターと追いかけっこできる人類ってなかなかいないよ」
「チーターは107キロ出るんだぞ」
突然の大野さんの発言に、嬉しそうに駆け寄るメンバーたち
「お?なにそれ?!」
「俺は小学校のときチーターファンだった」
「すげぇ!笑
じゃあ相葉君はそれくらい出るってこと?」

「相葉ちゃん足速いもんね」
ニ?「でもそんな早くないだろ!」
「智くんは?自分の物凄い見てたじゃん」
「凄い細かいんだよね。俺が忘れてるようなこととか、Jr.に入る前のこととか書かれてたもん。バトミントン部だったとか。きっとどっかで話したんだろうね」
「部活生活はサボリまくって退部した、とか書かれてたよね」
「そう。外連と中連があって。外連がずっとマラソンだったの。それが嫌でサボってたら「お前は退部だ!」って…ああ、はい、みたいな…」
「そこは直に諦めるんだ」

「智くん最近やっとMP3使い始めたよね。この人今まで資料も全部MDで貰ってたよね」
「今じゃ俺が一番上だからね」←ここから大野さんが常に得意げな口調で話します
「おお?!」
「何それ!」
「みんな出たとき、一目散に買いましたよね?」
「ああ…ええ、買いましたね」
「買ったね」
「俺はもっと薄くて軽いの出るの待ってたから」
「うわー」
「うぜぇ~」
「MD大好きだったんだ」
ここで「MD1個前…あ、そうかごめん」ってあるんですけどいまいち思い出せないな;
なんか大野さんが皆は一個前のでしょ?みたいなこと言ってたかなぁ
「今まで、MD的には(曲数)20がギリだった。しかしそのMDが使いすぎて壊れた
あの…今回のグッズでありますよね?あの大きさなのよね。みんなは大きいでしょ?」
「あ、はい…ちょっと入らないですね」
「大きいですね」
「ね?俺は入っちゃうから。MDは、入れるときカチャカチゃ言うのが好きだったんだけど、正直アレなのでね。いやぁ、便利だね」
「ムカツクから早く次行こうぜ」
「まぁ、みんな最新式ってことで。よかったね」
「なんかとりとめのない話だったね」
そしてアオゾラペダル歌います
この時翔君とニノがずっと見つめあって歌ってて完全に二人の世界だったね
終わったあとに、
「ちなみに大野さんこの曲は入ってますか」
大(満面の笑みでポーズをつけつつ)「バッチリです!」
「でもこの前見せてもらったんだけどアルバム2枚ぐらいしか入ってなかったよね」
「苦笑」
「やっぱ芸風が古いんだよなぁ」

番宣・二宮さん
「ね。やっぱりラストサムライ。世界の渡辺謙あってのことですよ」
「そうだね」
「どうします。もしかして、映画公開されて世界のにのちゃんになるかもしれないってことでしょ?どうする?例えばスパイダーマンとか」
「え?」
「例えば。続編があるとしたら」
「続編?!」
「違う作品になっちゃうけど、続編があるとしたら」
「まぁ…狙ったらパイレーツオブカリビアンですよね」
「ハムナプトラもいいんじゃない?」
「ハムナプトラ!」
崩れて笑い出すニノ
「ハムナプトラさぁ、俺らちょー観たよね」
「あれの何の役をやるんだよ!」
「いやわかんないけど」
「海賊とかありそうでしょ?」
「その顔で?」←番長…
「ない?」
「ねぇ、智くんも」
「俺って最近そのあの…2枚目役は無理だ
だって笑ったじゃん。四分の一の絆で」

ニノを指差す大野さん
「あれはいいバラエティーだったなって。あっ、ドラマだったの?」
「でもニノは何でも似合うと俺は思うよ。前雑誌にちっさく映画のシーンの写真載ってたじゃん?あれだけでああーと思ったよ」
ああキャプテン、自分はけなされながらもなんて男前な発言なんでしょ(T_T)(T_T)
鉄コンの話に
「漫画は出てんの?」
「だいぶ前の作品だよね」
「出てるよ」
「何巻ぐらいまで出てるの?」
「3巻ですね」
「映画と原作は同じなわけ?」
「一緒…だけど、始まりが違うみたいよ」
松本大洋の漫画タイトルを指折り順に言ってく相葉さん
「よく読んでたよね?」
ここで確認するようにニノを見てるのがよかったなぁ~

鉄コン・映像スポット
「二人一緒じゃなきゃ見つからないってあった?」
「あるだろ」
「やっぱニノなんだけどニノじゃないみたいだよね
ねぇ自分の声を初めて聞いた瞬間っておかしくなかった?」

「あーなんかヘンな感じだよね」
「俺さぁ、ビデオかなんかが残ってんの。小さい時に下の階に住んでた奴に「生意気パイヤマンが!」っていじめられててさ」
「もうやめよ!過去がバレちゃう」
「俺的には結構麗しき過去なんだけど…その俺がいて、今の俺がいる、みたいな…まぁいいや」
もはや最後は翔君の独り言に近かったわけですが、なんだろう「パイヤマン」って…笑

宣伝・松本さん
「もう出来上がってんの観た?」
「観てない。まだ出来てないんじゃないかな?アフレコとかもまだだし」
「いつ頃観れんの、俺らは。観たいんだよね」
「あーでももうすぐ試写やるって言ってたよ」
「よしっ、行こう!席とっといてよ。もしくは割引券でもいいけど」
「いいよ、取る取る」
ここでなんの流れか忘れたんですが、ハチクロのグッズの話に
「なんかさぁ、ハチクロのバッジで「ILOVEハチクロ」って書いてあるのを大漁にスタッフが持って来てリハの時に机にざぁーって広げて「好きなだけ取っていいよ」って、確か30個ぐらいあったんだけど20個ぐらい残ってたんだよね…」
「俺5個ぐらい貰ったよ?」
「いや俺は正直そんなに欲しくないけど」
「いやでも俺は持ってくよ」
なんかこの相葉さんの発言めちゃくちゃ男らしくないですか?!かっこいいよー

花男2について
「またあの髪型にするの?」
「わかんないけど、するんじゃない?」
「伸ばすよね。今の長さでいくと確実にパンチパーマだよね
あのぉ…ぜひともパンチパーマでお願いしたいんですけど…
革命ですよ、革命!」

「そりこみ入れて」
「パンチでしょ?そりこみでしょ?………ないな」
「積丹な感じするよね」
「まぁね」

木更津話
「しかしだすね」
「え?」
「噛んじゃった…
今回の映画も、やっぱりEDにa Day~が流れるわけですよ。そうやってね、何回も使ってもらえる作品に出れたのは嬉しいのっ」

「嵐でよかったね」
「出た!24時間!泣きながら「嵐でよかった相葉雅紀」…」
相(無視して)「はい、次のコーナー行くよっ!」

というわけで、うらあらしに続きます

しかし最後翔君。相葉さんのあの話を茶化さないで欲しかったなぁ…ってね
あれを見返すのにはいまだに結構な勇気がいりますぜ
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