そうなのそうなの?!
うわー全然知らなかった…
疎いから今頃びっくりなんですけど…
あ、広島公演行かれる方楽しんで来て下さいっ
舞台の幕が開き、そこに広がる見慣れない世界
ニーベルンゲン、巨人、神様が存在する三つ巴の世界の中心に在る、卵から生まれたのは空飛びサスケ
彼を見守るは、「ワル」「キュー」「レ?」3人の女戦士
舞台奥に見えるは「眠り姫」
サスケが引っ越してきた部屋に現る「ただのおまけ」
サスケの無線仲間、ある日の友「その後の信長」
「おまけ」に闘争心を呼び起こされたサスケは、空を飛ぶために「その後の信長」と共に富士山の火口を目差すが…
面白かったです!
観に行けて本当によかった
なんて貴重な時間を過ごしたんだろう
劇場に入るなり、通路に蜷川さんがいたり、舞台上に出演者がいたり、セットがバラバラに配置されていたりとそれを見るだけでもワクワクが止まらなかった
無造作に置かれたセットの一部から何が生み出されるんだろうと、ずっとキョロキョロ
暫くして舞台からひょこっと覗いた杏ちゃんの余りの可愛さにそれからは杏ちゃんばかり見ていたけど(笑)
真横通って行ったりして、声かけたかったよ…!(駄目です)
蜷川さんの元で笑う杏ちゃんにめろめろでした…
内容は、やっぱり難しい
けど凄く凄く楽しい!
とにかくワクワクしてて、何からも目が離せなかった
言葉遊びが面白くって、?な言葉にもちゃんと意味があって、最後にはうまく繋がっていった
出演者の皆さんも素晴らしすぎて、一気にこんな方たち観てしまっていいのかなと何だか恐縮
特に勝村さんは本当にうまかった
うまいっていうか、すんなりと何の違和感もなく入ってきた
芝居してるなあとかじゃなく、本当にまるでその世界が普段の世界で、直接話しているような感じだった
皆さん声の通りがめちゃくちゃいいですね
松潤も勝村さんも杏ちゃんもはっきりと言葉を紡ぐんだね
怒鳴る、大声を出す、じゃなくて凜とまっすぐ一本の線のように聞こえた
生は面白いなあ〜
いつもはもう一度観たいって思うけど、これは一回で充分満足
こうやって感想書いても、全然松潤のことが出てないけど、どうだったとかじゃなくて彼はもうサスケだったから
カンパニーの一員の、「空飛びサスケ」だったから
席も凄く近かったけど、松潤がいる〜とか思わなくて、全然違う人を観ているようだった
カテコで厳しい顔をした彼を見て、「ああ松潤だった!」って思ったぐらいです
本当に楽しかったよ〜
今日を忘れたくないな
渋谷まで行った甲斐がありすぎて、こっちからお釣り払わなきゃだわ
(お釣を貰うんじゃなく、むしろ払うという感じで…)
そんな感じでぼへっと朝刊(朝日新聞です)めくってたら…
文化の紙面に、白夜の女騎士の文字と、我らが松本さんと勝村さんの写真発見!
演劇評論家の方が、作品について語ってくれてます
相葉さんの燕〜も記事になったことがあったし、なかなかやるな朝日新聞
というか、公演されない関西版にも載せてくれたのが感激です(T_T)
先日のムーブ!といい…松本さんには優しいな
というか、こっちばっかのがいいのかな?(苦笑)
野田秀樹作 蜷川幸雄演出「いっぺんに 来ちゃった!」
白夜も来月には始まりますね。
最近の松本さんは眩しい限りだから、色々あやかりたいもんです(苦笑)
でも、間に合いました。イマキヨさん。
久々に、松本さんのカテゴリだ(苦笑)
昨日の、BGと一緒にめざましで流れた「僕妹」の撮影風景もしっかりと見てたんですがね…
何故か語るの忘れてました
それはでも恐らく、衝撃のせいも多少無きにしも在らずで…
イマキヨさん。
駄目だよ、松本さんめちゃくちゃビジュアルいいじゃないですか〜

私が言うのも何様だって感じですが;
演技かなりうまくなりましたよね?
これも今までのお仕事の賜物なんだろうなぁ

エデン以来、目力がより一層強くなった気がします。
てか、今回の作品の松本さんは可愛すぎる!
最近、異様に可愛いという言葉が当てはまる気がしますよ?(ニヤリ)
って、こんな目で観てたら失礼だよなぁ…とか途中で思ってました;
イマキヨさんに囲まれて、恐怖顔になることとか、実際に撮影してる時はイマキヨさんはいないか、もしくは一人かなんだし…
そう考えたら、凄いなぁ
表情の使い方など、表現がリアルになってきましたよね。
やばい、百夜めちゃくちゃ楽しみだ。
明日は、頂いたバトン答えます☆
花より男子。
というか、松本さんが楽しみ。
表情の表現が(何それ)すっごくうまくなってる!
道明寺バンザイ☆
松本さんをこんなに可愛いって思うの初めてですよ。
嵐だといつも大宮さんや相葉さんに気を取られるからね
(松潤はしっかりしてるからなぁ)(櫻井君はしっかりというかうっかり)←え。


