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10/30/2006    幕末蛮風。
久々に、このカテゴリ更新。

前回の場面から、少し飛んでます;(メモが見つからず・・・涙)
そして坂本さん登場あたりはどうしても思い出せない台詞があって、抜けてます・・・とほほ


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09/12/2006    幕末蛮風
祝!プーシリーズ第三弾!
ってことで、久々に勝手にバンプー台本つくり再開してみます
なんのこっちゃの方は、よかったらカテゴリのバンプーのところhttp://doubles.blog20.fc2.com/blog-category-12.html読んでください

今回は凄く短いですけど・・・場面変えてまた書き出していこうと思います
いまだに覚えてるのは、やっぱり作品が素晴らしいからだな・・・

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04/11/2006    幕末蛮風
続きになります。
書き出してたら、場面とか思い出してきました…
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04/10/2006    幕末蛮風
昨日、発砲の舞台観劇して、きださん他メンバーの皆さんを観ていたら
バンプーが凄く懐かしくなって。
前に言ってた、台本作りを再会しようと思います。

*以下は、私がバンプーを観劇した後に覚えている台詞をメモに残したノートからの抜粋になります。
当たり前の話ですが、勿論密録・密撮などは一切してません。
全て、自分の記憶を頼りにメモったので、間違いも多々あります。

せっかくなので、最初の方のシーンからどんどん繋げていきたいと思います。
ちなみに、不定期更新です;

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「お待たせしました。バクマツバンプー、千秋楽だよ!」
から始まった、大千秋楽。
「あんたらに俺らは斬れないよ」

池田屋襲撃、近藤さんと土方さんが現れたときの、沖田さんの彼らに対する信頼しきったあの、笑み。
「これからも、がんがん人を斬りますよ!皆が活きるために!」
山南さん、谷くんが喜ぶ中、近藤さん、土方さんはこの台詞を聞いて背を向けてましたね。
それは、本当は自分達とは違う、彼にそんなことをさせてはいけないという想いもあったのかな、と思います。

そして現れた桂。
沖田に許婚を殺されたと思い込んでいる彼女は、単身詰め所に乗り込んでくる。新撰組に、逃がすわけにはいかないと追い詰められる。
「だから、早く行けって言ったのに」
「どこに行けって言うのよ、私に!」
「え?」
「親に捨てられて、小さい頃から親なしって馬鹿にされて!それでも世間からも捨てられないようにと必死に頑張って、頑張って、頑張って!そんな私に、どこに行けって言うのよ!」
その台詞を聞き、沖田は桂を斬るのを躊躇ってしまう。
この台詞が、また切ない・・・
ここで、桂がどういう人物か、そして沖田と似た境遇の持ち主なんだなってのが、伝わりますよね。

と、いう具合にこのカテゴリーでバンプーお気に入りシーンのことなど語ろうかと思ってます。
不定期更新で・・・
自分が、忘れないためにもありますが;
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