--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
03/23/2008    センゴクプー
帰宅して、本家センゴクプーのDVD見てます。
いやいや…
若いな、きださん(笑)
というか全体的に(笑)

本当にいい作品です。

テーマ曲も台詞も、竜巻殿も雷蔵も大野さん版と一緒だから感慨深いな

再演してほしいな…


ね。

スポンサーサイト
10/14/2007    ヴェローナの二紳士。
20071014210704
今日が千秋楽なんですよね
お友達にお誘いいただいて、観劇してきました
今まさに帰りです。

グローブ座に行くのは、黄色い涙上映以来…
舞台観劇は、えー…まさかのバンプー以来か?!;

なんの予習もせずに行ったんですが、久々の生にワクワクしちゃいました
美術がめちゃくちゃ綺麗だったな!
緑の森が広がってる感じで。
衣装(女性が綺麗すぎる!)もセットも、照明もいい感じだったし
斗真くん本当に美形だよね…
白いし。
挨拶も、「みんな早く帰って…」を連発(笑)
「一杯やって、舞台をつまみに…」って
拍手がやりやまないから、「だから大阪も来いよ!(笑)」って(笑)
歌もあって、斗真くんの歌声を久々に聴きました
動きも軽やかでねー
さすがイケメンパラダイスですよ(笑)

やっぱり舞台はいいね!
グローブ座も大好きだし、本当嬉しかったー


そして考える相葉さん。
ヴェローナは喜劇だったけど、相葉さんのは純愛もの。
彼があの場所で燕以来のどんな姿を見せてくれるのか
楽しみであり、なんだか少し怖くもあります

うあー
落ち着かない(笑)

06/28/2007    本家本元風助がっ
見れちゃいますよ☆

ってことで。

スカイパーフェクTV! 262ch
シアター・テレビジョンHPで、一ヶ月にわたり投票を受け付けていた「TEAM発砲・B・ZINもう一度観たい!ベスト10」のランキングがついに発表!
放送されるベスト3は以下の通りです!!

1位 センゴクプー(9月放送)
2位 マジヨ(8月放送)
3位 テングメン(7月放送)

詳細はHPをご覧ください。
http://www.theatertv.co.jp/happo/best10.html

また、7月放送の「ジューゴ」、「テングメン」の放送日時は以下の通りです。

TEAM発砲・B・ZIN 15周年記念&解散公演「ジューゴ」

放送日放送時刻
7月1日 13:00 
7月4日 7:30 17:00 
7月11日 11:30 21:00 
7月14日 17:00 
7月18日 14:00 24:00 
7月22日 21:30
7月25日 11:00 21:00 
7月31日 14:00 
※本編の前に、きだつよしインタビューが入ります。

TEAM発砲・B・ZIN 視聴者リクエスト投票
第3位「テングメン」

放送日 放送時刻
7月1日 15:00 
7月4日 9:30 19:00 
7月11日 13:30 23:00 
7月14日 19:00 
7月18日 16:00 26:00 
7月22日 23:30 
7月25日 13:00 23:00 
7月31日 16:00 
(発砲メルマガより)


あーいいないいなっ
いや;まだ届いた「センゴクプー」見れてませんけど;

「マジヨ」も「テングメン」も、凄く最近の作品です
どちらもかなりオススメです

いいな…
誰かダビングしていただけませんかっっ(笑)

って、駄目か…

いやでも本当にオススメです
あ。
ラストシューティングの「ジューゴ」のテーマ曲は、「テンセイクンプー」の曲に似てます(笑)
発砲サントラ欲しいよー

きださんでおなじみ、
TEAM 発砲・B・ZIN。十五周年記念&解散記念公演
「ジューゴ」
大阪千秋楽観劇して参りました。

発砲が・・・解散するって年明けに発表したときは、正直驚きと何で?!でいっぱいでした。
節目だし、まだまだ入団したての方もいるのに!
・・・でも、パンフにあったきださんのごあいさつを読んで、少しわかった気がします。

ラストシューティング・・・
まぁ、アクションが激しいこと!(笑)
劇団員10人総勢で、もうほとんど皆さん出ずっぱりで。
いつも通りの「大人が笑って泣けるヒーローもの」
やっぱり、かっこいいんですよね、
凄い輝いてるし
プーシリーズでおなじみの、くんじさんくーやん西ノ園さんに伊波さん、クンプーには森貞さんも出てましたしね
勿論、きださんもですが。
というか全員なんですが、
やっぱりホームは違うなぁって感じちゃいますよね
蛮風じゃないけど、「自分達が活きる場所」
まさにそうなんですよね、
ラスト、全員が並んだ姿見て「もう見れないんだ」って思ったら、
あー、
って。
ひたすら、あーですよ
言葉にならない、

まぁきださんいわく、「ヒーローものには必ず最終回がある!」ですからね、
そこは、ね。
でも、3度目のカテコでは言うことなくなって、「けどヒーローものはいつか復活してるものが多いですからね」なんて(笑)
次は、ゼータ発砲でお会いしましょう!
とのことで、(笑)
でもまたいつか、観れるといいなぁと切に思います

と こ ろ で

ワタクシ、初めてきださん宛にお手紙書きました。
えっと、凱旋の・・・
あ、そうです嵐・・・ですけど、
1月の凱旋の写真で、凄いきださんにそっくりな大野さんの笑ってる写真があるんですよ!
それをですね、2月だったかショップで見つけて、是非これは見ていただきたい!と・・・
数々のお礼の言葉と共に、そっと同封してみました・・・(え)
果たして、読んで下さるのか・・・
でもここで凄いのが、
その手紙を預かってくれたのは製作の吉村暁子さん!!!
少し前まで、劇団員として活躍された方ですよ!
可愛かったぁ(笑
じゃなくて;
ドキドキでした・・・

そして。

先日きださんが、東京ドームにいらした時に大野さんのラストの挨拶と、ジューゴのラストの台詞が被ってて感動、みたいにブログで書いてらしてましたよね・・・
ジューゴのラストの台詞は、

「また、遊びましょう」

でした。

大野さんの、

「また、一緒に遊びましょう」

また、私も遊びたいです

15年間、本当にお疲れ様でした!

10/22/2006    マジヨ観劇。
10月22日
TEAM発砲・B・ZIN「マジヨ」
を観劇してきましたっ
ちなみに、偶然だけどこの日が千秋楽でした

発砲といえば、嵐ファンにはおなじみのメンバーが多数所属されており、私は大野さんの舞台で観る前に、個人で観劇しに行ったりしてたんですが・・・
今回もばっちり面白かったです

簡単なあらすじとしましては、
魔法界からやってきた魔女ハナビ
13歳にやってきた彼女も、いまや33歳のもはや魔女っコなんて呼べないお年頃に
最近じゃすっかり魔法力も弱ってしまい、魔法のステッキになっているお花のはなびらも残すところ後1枚となってしまっていた
彼女の目的は、「けんじゃのいし」を見つけること
人間を助けると、感謝の笑顔から出てくると言われているその「いし」とは果たして・・・?

33歳で魔女っコな設定がまず凄い(笑)
使い魔のワビスケ(ピンクの全身タイツにうさみみ、しっぽ付)(伊波銀冶さん)にからかわれつつ、久しぶりに会った幼馴染満作(くーやん)は売れない構成作家
TV局の凄腕プロデューサー(西ノ園さん)に目をつけられるものの、それが気に食わないカンナ(魔女ッココス)(神戸みゆきさん)とそのヲタファン(アキバ系の格好と口調)(森貞さん「~で、あります!」・きださん「~な、わけで!」)に付け狙われる
そんな中出逢ったイケメンな男の子椿くん(渋江譲二さん)
彼に魔法を教えることになったけど、果たして彼の目的とは・・・

観劇して10分ぐらいかなぁ・・・
カンナちゃんが魔女ッコアイドルとして登場したときにね、
そのヲタファンが、手を叩きながらこう言いました
「ローマーンス!!」
えええええええっっ
ですよ、ほんと。参った(笑)
しかしここは大阪・・・
いまいち反応が薄かった(笑)
友達なんか、「何かわからなかった」って
私だって、大宮さんがロケ行ってなかったら知らないままでしたもん(笑)
とにかくそれが印象的で・・・
アンケートに書いちゃった
「関西でヲタ芸は難しいのでは」って←余計なお世話だよ

うーん、言いたいのはこれぐらいなんですけど(笑)
とにかく、いつもこんな感じで正直にくだらない
けど、くだらないってけなしてるんじゃなくて凄くいいくだらなさなの
なんだよこれー、めちゃくちゃおもしろいじゃん!!って素直にそう思う
けど、きださんのモットーは「大人が泣いて笑って楽しめる」
そのとおりに、いつもしんみりさせられる
大きなメッセージがあって、ちゃんと心に伝わってくる
やっぱりいいなぁ、また絶対来ようって思う
こんな風に思えることって少ないと思うので、やっぱり惹きこまれてるんだな

そうそう、それで名前出してないけど今回はカリスマ占い師紫苑を演じていたくんじさん。
しかしその正体は、魔女の天敵アクマだった!!
なんだけど、
なんとくんじさん
千秋楽のとあるシーンのために髪の毛全部剃っちゃってました(笑)
だから、大野さん稽古で再開したら驚くと思う(笑

本当に自分しかわからない感想ですみません;
けど、オススメしたいな
次回15周年記念公演「ジューゴ」も公演決定しております
ぜひぜひに!

TEAM発砲・B・ZIN
「マジヨ」作・演出きだつよし
ゲスト・渋江譲二・神戸みゆき
ってわけで、今日も舞台観劇してまいりました
会場は城ホールの近くだったんですが、妙に人多いな・・・って思ってましたら
道行くおねえさんたちが、なにやら黒いバックを持っておられます
それには、○で囲んだ中にKの文字・・・
はっ、光一さん?!
光一さんのソロコンだったのか?!
凄く気になったんですが、ワタクシ劇場入りしたの1分前なもんで;
確認できないままで、終わったあとも仕事急いでいかなくちゃだったので・・・
でも多分そうだよね
グッズ見たかったーー
ちょっとバッグ欲しかったですもん

あ、で(笑)
蒲田行進曲ですね
でもその前に、またまたあらしっくいいですかね
テンセイクンプーの仮フライヤーゲットしました!
座席におかれてたアンケート袋に入ってたんです(T_T)
なんかじっとそれ見てたらじーんときちゃって

あ、で(苦笑)
蒲田行進曲ですね
ワタクシ、蒲田行進曲って全くといっていいほど知らないんですよ・・・
映画も知らなきゃこうやって舞台も観たことがなく
またまた予備知識ゼロで観劇してまいりました
しかも、偶然にもこの8日は、錦織さんの舞台100回記念というめでたい回だったようで・・・
周りの皆さんが、カテコで盛大に拍手して祝う中、なんだか場違いな気がして恐縮しちゃいました

本編は、そんなわけでヤスと銀ちゃんの名すら知らなかったわけなんですが・・・;
一言で言うと、悲しいな、って感じです
オレステスのように、悲劇ではない
かと言って喜劇でもない
やっぱり舞台は難しいですよ;
つかこうへいさんの舞台も初めてだったんで(確か)その構成にもわくわくしてたんですが、なかなかうまく感じ取ることが出来なかったなぁって感じです
力強いな、とは思いました
人間って凄いな、という感じです
わからないですよね(苦笑)
観劇した私が1番わからなくて、パンフもか買ってみましたがやっぱり難しいんです(笑)
あ、激しいのかな
人間が激しい
物語が激しい
台詞が激しい
衣装も激しい(黒谷さんのチャイナは相葉さん好きそう笑)
物凄く大声でまくし立てる
物凄く早口でまくし立てる
物凄く激しい動きで立ち回る
そんな感じかな?

うわっ
昨日よりさらにわかり辛い(笑)
そしてまた役者さんについて語っていない(笑)

蒲田行進曲~城崎非情編~
作・演出 つかこうへい
出演:錦織一清 黒谷友香 風間俊介 赤塚篤紀 三浦祐介 佐藤アツヒロ 他
10/08/2006    オレステス観劇。
オレステス、観劇して参りました
久々の蜷川さん演出。
そして初めて藤原くんの演技を観れました
友達が藤原君のFCに入っていて、席もよかったです
まぁ席はどこでも楽しめるんで、関係ないんですけど・・・
でもでも、あらしっくから一言言わせてもらうと、「理由~」の千秋楽マチネの席と凄く近くって!
ちょっと思い出して興奮(笑)

今回、ってまぁ基本的に嵐以外はいつもそうなんですけど
本当に演劇雑誌とか読まないで行ったんですよ
ステージは、ゆるい傾斜になってて奥まで見えるようにかな?なんて思ってました
セットもシンプルで、灰色のコンクリートを意識した感じの壁に、ド真ん中に大きくバツマーク
凄く無機質で冷たい感じがしました・・・
始まりも、太鼓がドン!って鳴るからびっくりですよ
ああいうのに弱いんだって;
お話は、父親を殺した母親を殺し、母親殺しの罪をきせられた姉弟の悲劇の物語。
ギリシャ神話の悲劇をどうしたら、自分流に魅せれるだろう?って考えた蜷川さんがとった手段は、劇中ほとんどのシーンで雨を降らすこと
実際、かなりの強い勢いの水がステージ上を濡らし、びっくりしました
だからステージが傾斜になってたわけですね・・・
いやはや。
友達が買ったパンフを読ませてもらうと、蜷川さんが訪れた時ギリシャは雨だったそうで
冷たい、雨
実際かなりの効果があったと思います
ラストシーンにも悩まれたようで、最後は観てる側としてもかなり意表をつかれたのですが、確かにあの終わり方は難しい
ギリシャ神話、神々への信仰、
BGの時も思ったんですが、日本人にはなじみがなく感じにくいんだ
まぁ今回は時代も背景も全く意味合いが違ってくるわけですが;

明日はうってかわって、蒲田行進曲ですっ
一人観劇だから、凄く気が抜けてそう(笑)

あ、オレステス役者さんの感想書いてない(笑)

オレステス
演出:蜷川幸雄 作:エウリピデス 翻訳:山形治江
出演:藤原竜也 中嶋朋子 北村有起哉 香寿たつき 吉田鋼太郎 寺泉憲 瑳川哲郎 他
05/01/2006    あずみ、と…
ただ今終わりました


ちょっと一言…

幕末蛮風の曲が使われてたのはどうして?

びっくりした…



すみません、感想書きたいのですが突然の風邪により熱が出ました;
また後日書きます…
コメント返しも後日で…
いつもありがとうございます
そしてすみません;
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。